鏡で見た顔はとても酷いものだった
「私も同じ、夜とは会えない、私は心を明るくする為光続けるの、ごめんなさいね」と朝は返した
「ねぇ、私、彼にあえるかしら」「大丈夫、私が彼のところまで導くわ」「何も出来なくてごめんなさい、ありがとう」